2018泣き相撲が無事終了。今後の開催に向けて思うこと。
「泣き相撲飛騨高山場所」が今年も無事終了しました。3日後に行われた打ち上げ&反省会も終わり、ようやく疲労が抜けて日常が戻ってきました。

4年連続の快晴
毎年そうですが、日中はかなり暑くてグッタリです

私は今年も受付担当です。4回目となりだいぶ慣れてきました。

たくさんの方々にご協力いただいて開催している泣き相撲。おかげさまで毎年恒例の人気イベントになりつつあります。ただ、今後も継続して開催していくためにはクリアしなくてはならない課題も多く…色々と難しさも感じています。
たまに、
「泣き相撲って高い参加費を取っているし、儲かっているんでしょ?」
と言われることがあるのですが、全く儲かっていません。そもそも利益を出すために開催しているイベントではありません。会場設営費、力士の出演料(宿泊費・交通費も)、記念品制作費、広報費、などなどイベント開催には多額の費用が必要なのです。それを営利目的と思われるのは少し悲しい

より良いイベントとなるように、来年以降も続けていけるように。実行委員会のスタッフ一同頑張っていきますので、温かく見守ってもらえると嬉しいです。

4年連続の快晴



私は今年も受付担当です。4回目となりだいぶ慣れてきました。

たくさんの方々にご協力いただいて開催している泣き相撲。おかげさまで毎年恒例の人気イベントになりつつあります。ただ、今後も継続して開催していくためにはクリアしなくてはならない課題も多く…色々と難しさも感じています。
たまに、
「泣き相撲って高い参加費を取っているし、儲かっているんでしょ?」
と言われることがあるのですが、全く儲かっていません。そもそも利益を出すために開催しているイベントではありません。会場設営費、力士の出演料(宿泊費・交通費も)、記念品制作費、広報費、などなどイベント開催には多額の費用が必要なのです。それを営利目的と思われるのは少し悲しい


より良いイベントとなるように、来年以降も続けていけるように。実行委員会のスタッフ一同頑張っていきますので、温かく見守ってもらえると嬉しいです。
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