高山市カラーマンホール蓋めぐり(荘川/清見)

カラーマンホールめぐり最終日は荘川と清見へ!天気が良く紅葉ドライブ日和です

前回の話 2018/11/04
5箇所を回り終え、残りは4つ!2日目はお昼休憩がてら近場の2箇所を回りました。前回の話 2018/11/03高山市カラーマンホール蓋めぐり(朝日/久々野/一之宮)カラーマンホールめぐり、1日目後半は…


荘川へ向かう途中、飛騨清見ICあたりの紅葉がとても綺麗でした。視線を落とすと足元にはどんぐりが。秋らしい光景ですね。
荘川(道の駅桜の郷荘川)

荘川のマンホールは町のシンボル荘川桜!個人的には2本の巨木を描いた方が荘川桜っぽかったのでは?と思いましたが、どっしりとした雰囲気を優先させたのかもしれません。

逆光でわかりにくくすみません


こちらのアングルで説明すると、右奥が道の駅桜の郷荘川、左奥が桜香の湯です。駐車場内ではありますが、普通に車が通る場所に設置されているので撮影する際にはお気をつけ下さい。

ランチは里山茶屋むろやさんの秋限定なめこそばをいただきました

清見(道の駅パスカル清見)

ラストは清見のマンホール。町の様々なデザインに使用されているカワセミが描かれています。私は実際にカワセミを見たことがない(たぶん)ので見てみたいです。

道の駅パスカル清見の正面入口付近には色無しバージョンのマンホールもありました。

設置場所はパスカル清見の建物に向かって左側、公衆トイレの近くです。紅葉シーズンということもあり敷地内はお客様でいっぱい!カラーマンホールは特設テントに半分隠れた状態でした。全部覆われていなくて良かった笑


せせらぎ街道は、標高の低い場所はまだまだ紅葉が楽しめましたよ

今回、カラーマンホールのおかげでドライブをより楽しむことができました。色々なデザインがあり面白かったです。今後は高山市外に出かけた際のマンホールにも注目したいと思います

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